【丸眼鏡探検隊がゆく! 第一話】酒の肴にはカラアゲと、

やあみんな。僕らは丸眼鏡探検隊だ。

時は2020年。ここ東京は、多種多様な人々が世界各国から集まり、独自のカルチャーを築いていく、未だ発展途上の都市である。

ゆえにモノの移り変わりが激しく、流行は去っては訪れてを繰り返す。日々アンテナを張っていても、知らないものは知らない。というのが正直なところだ。

他愛もない話から手に入れたいものは変わってくることもあるのだろう。そんな未開拓地が残るこの地を飛びまわり、気になるものを収集していくトレジャーハンティング集団が存在した。

その名も “丸眼鏡探検隊” 。丸眼鏡がトレードマークの3人は、それぞれの専門知識をもとに、宝の匂いがする場所へと向かい、ターゲットが日々愛用している「カバンのお供」を調査していく。

いわば令和の “インディ・ジョーンズ” なのだ。(1人は戦場カメラマン、探検をサポートしてくれる縁の下の力持ち的存在!)

彼らは調査の終わりに探検隊が特に気になったものを1つ持ち帰り、探検隊カバンに詰め込む。最終的には最高のカバンを作り上げるとか、なんとか。

さあ、丸眼鏡探検隊よ。お宝の音が鳴る方へ、今日も眼鏡をこすって進むのだ。

今回僕らが向かうのは…

今回僕らが訪れる場所は、代々木上原にある古着屋『Color at Against』(カラー アット アゲインスト)だ。その界隈では “カラアゲ” というニックネームで親しまれているという、なんともおいしそうなお店である。

噂によると、店主の高橋優太さんは超がつくほどのおしゃべりモンスター。ふむ、これは初回にしてラスボスと当たってしまったのか、と不安になる。

ただその危なっかしさに探検隊魂に火がつくってものさ! よし! いざ宝の洞窟へと足を進めるぞ!

お宝の巣窟に到着だ。

代々木上原駅から歩いて2分ほどで(探検隊とはいえ電車移動は必要不可欠なのだ)、Color at Againstに到着。住宅街の中に紛れ込むその外装はかわいらしいイエローで塗られている。

お店の窓に描かれているロゴもなんだか和んでしまう、このおじさんは一体何者なのだろうか。店内から暖かい光が溢れている。ぐずぐずしてはいられない! さっそく店内へと向かうとしよう。

「おーい、こそこそ何をやっているんだ君たち。」

ムムッ! 僕らが店内を物色していると話しかけてきたこの方は、店主の高橋優太(タカハシ ユウタ)さん。大きな体にふさふさと生やした髭、丸眼鏡までしているではないか!

想像していた人物像とは正反対の、優しい雰囲気を醸し出している。ウッドタイルの床に店主の見た目、もうここは宝のジャングルと言っても過言ではないだろう。

飲まれるな、丸眼鏡探検隊よ! まずはこのお店について調査を進めるぞ!

お店について教えてください!

ーー さっそくですが、お店のコンセプトを教えてほしいです!

「うちは “童心を忘れない大人たちに” っていうコンセプトを掲げているよ!

もともと軍モノがとても好きでバイクも乗ってたんだけどさ、ハーレーに乗ってるときにハイテクの良さに気がついたのよ。古いもの好きにハイテクが重なって、アウトドア系とかミリタリーに落ち着いたって感じかな。」

ーー たしかに、店内のアイテムを見渡すとミリタリーに<L.L.Bean>や<Eddie Bauer>などのアウトドアブランドも目立つ。なんだか大自然が似合いそうなテイストだ。

「最近キャンプにもハマってて、その影響も大きいと思う。要するに自分の趣味に合わせてセレクトされている感じ、ズバリ、コンセプトは俺! だな(笑)!」

ーー まさに優太さんのクローゼットそのものといった感じなのか。ふむふむ。

「俺が着るか着ないかが仕入れの判断基準になるから、自ずと少し大きいサイズが集まりやすい傾向にある(笑)。

Mサイズも入れるようにはしているけど、最近は明らかにラグビーやってそうな190くらいの子とか、結構がたいの良い子たちも来てくれるようになって、性格よりかは体型の似たもの同士が集まり出しているね。」

ーー なんと(笑)。でも僕らはゆったり着こなしたい人間だから、オーバーサイズがあると安心するなあ。それに共通の趣味だったりシルエットだったり、ついつい惹かれてしまうパワースポット的要素があって、探検隊としては心が踊る。

「あとは人と話をすることが好きだからね。みんなが普段何をしているのか気になるから、ついつい話し込んじゃう。

もちろん洋服の話もするけど、それ以外の話題が多いかもな(笑)。」

ーー (やはりおしゃべりモンスターの噂は本当だったんだ! ただ、そんな世間話をする時間が心地良いんだよな…。)

「だからここ上原で人との繋がりを大切にしながら、童心を忘れずに自分なりの解釈で展開しているセレクトショップ、ってな感じだな。」

友人たちの集う場所

ーー ここの棚のエリアはなにやら違った雰囲気を醸し出していますね。

「そう! これは<RWCHE>(ローチ)っていう、同じ秋田出身の幼馴染みがデザイナーのブランドで、ちょうど1年前に『KIOSCO』(キオスコ)っていうメキシコ雑貨屋も開いたんだよ。」

「こっちは<bedlam>(べドラム)っていう友人のブランドで、日本とインドがルーツになってるんだ。今日被ってるニットキャップもここでさ。グラフィックがカッコいいんだよな。」

ーー どちらも大注目のブランドじゃないか…! 友達の集う秘密基地のような、暖かさを感じるな。

「あとは秋田の先輩が立ち上げた、<BLACK URBAN TAPES>(ブラック アーバン テープス)っていうカセットレーベルのモノを置いたりしてるよ。」

ーー ジャケットのイラストがカッコいいです…!

「な! これもカッコいいよな~。そうやって知らない間に商品が増えていくんだよね。営業が来るとかじゃなくて、普段の会話の流れから「こういうのやってるけど、やる?」みたいな感じ。」

オリジナルのアイテムもあるんだ!

ーー なんでもオリジナルも作られているとか。

「そうそう、このフーディーとかスウェットもそうでさ。オリジナルに関しては俺が好きな映画とかゲームとか、好きなものパロディで気ままに作ってるよ。まあうちのお土産って感じかな。」

ーー ブランドではなく、”お土産” って考え方が素敵だな。つい持って帰りたくなるというか、カラアゲさんらしさが出ている。

「入れたいときに入れるし、舞い降りてきたときに作る、お土産っていつ来てもあるもんじゃん。ふらっと寄ってくれたら嬉しいもん。」

ーー 他のアイテムもあったりするんですか?

「あとはこのNETHOLICって描かれたキャップだな。本当にまだNetflixがはしりの頃にすごいハマってて、やっちゃった(笑)。」

ーー さすが、目のつけどころが鋭いですね。僕たち探検隊もすでにNETHOLICです(笑)。

「そうだ! このロゴも超気に入ってる。ウチを知ってる人は誰でも知ってる奴が描いてくれてるんだけど、そこがいいよね。」

ーー このロゴも本当にかわいいですよ! ゆったりした優太さんの人柄がよく現れていると思います。でもそこまでお店のコンセプトと一貫性があってすごいなと思います。

「本当に偶然だね。戦略なんて何も考えてないし、昔から勢いだけ(笑)。でもこれからもここ上原で、自分なりの解釈でお店をやり続けたいと思うよ。」

ーー この自由さが優太さんのスタイル…。本当に憧れる。お店について語っていただきありがとうございます!

よし、これでお店の調査は以上にしよう。次は本題のお宝に迫るために、優太さんのカバンにアタックだ~!

お宝探しの前にまずは店主の服装をチェックだ!

アウター

US Military – Snow Parka

トップス

L.L.Bean – Wool Knit

パンツ

FILSON – Wool pants

スニーカー

CONVERSE – CT 70

ニット帽

Bedlam – Knit Cap

バッグ

British Military – Field Pack

全体的に黒く、落ち着いた冬らしい装いを感じさせる。

ただよく見ると<US Military>のスノーパーカーに<FILSON>のウールパンツといったアウトドアに富んだアイテムが忍び込んでいて、どこか僕たち探検隊と馬が合いそうな気がするんだ。

足元には<CONVERSE>のCT 70を。都会的な定番の型とミリタリーを合わせる姿には憧れてしまう。

<Bedlam>(べドラム)のニットキャップも忘れてはいけない。センターにあしらわれたロゴがエスニックな雰囲気を醸し出す、唯一無二の帽子である。

なんと言っても注目すべきはお宝が眠っているバッグ、<British Military>のフィールドパック。ミリタリーらしい防水性の高いファブリックに大きなサイドポケット。

なんとも機能的な一面を見せるが、タウンユースにも使いやすいシンプルなデザインに仕上がっている。次のバッグ候補には間違いなくエントリーしてくるだろう。

さあ、大きく膨らんだその宝箱を開けるときは来た。トレジャーハンティングスタートだ!

カバンの中身は、どれどれ…

ガサッ! うひゃ~~! こりゃあ個性溢れるお宝の数々! 古着屋の店主とは言えど、ファッションに関するものだけではなく山登りに使うクッカーまで、なんでバラエティに富んだ中身なんだ。1つひとつ見ていくとしよう!

カテゴリー1

2月 丸眼鏡探検隊 カバンの中身用(地図)1(修正)

1. RWCHE – SIBERIA FLEECE CAP 2

RWCHEのフリースキャップ。この耳当て部分を折り返しても良し、下げても良し、中に折り込んでも良しのスリーウェイ。

首元も温かいし、何より都会の人はあまり被らなそうなフォルムがたまらない。色はオリーブ、ベージュ、ブラックの3色展開。

そして隠れた見どころとして、耳当てを出すとロゴが顔を出す。そのイラストが愛くるしいのなんの。

シベリアンハスキーが駆け回っている様子がとてもキュートだ。やはりRWCHEは注目のブランド。¥7,700

2. RWCHE – Joint Now TENUGUI / Green

同じくRWCHEのもので、こちらは手ぬぐい。まず見た目、眼鏡をかけた野球選手のキャラクターが僕たちの心をわしづかみにしている!

なんでもこのキャラクターは1998年に公開されたアメリカ映画<ビッグ・リボウスキ>に出てくるらしい。主人公デュードの服装に注目だ。

しかしこのイラストをチョイスするとは、後藤さんのセンスは恐るべし。また、毎年夏に新色を出すそうで、今あるのはレッド、ブルー、グリーン、イエロー。

優太さんは春夏になると毎日手ぬぐいを持ち歩いていて、バンダナよりも速乾性が高く、かさばらないので持ち運びに持ってこいだという。とにかくオールマイティな1枚。これは欲しい!¥1,890

カテゴリー2

2月 丸眼鏡探検隊 カバンの中身用(地図)2(修正)

1. EYFe – EYEWEAR CLEANER 30ml , EYEWEAR CLOTH 20×20cm

ムムッ! メガネのアイテムか、これは必見だ! アイウェアブランドの<EYFe>(アイフ)が展開しているアイウェアクリーナーとクロス。

コンパクトな30mlのタイプを持ち歩いている優太さん。これはもともと『blinc青山』というアイウェアショップの矢澤直人さんからいただいたものだそうで、眼鏡もここで勝っているそう。

シューケア用品があるように、メガネのケアも怠らない男になりたいと思い始めていた。普段レンズを拭くだけで満足していた自分とはこれでおさらばだ。

眼鏡が曇っていてはお宝も見つからん! アイウェアライフを謳歌しようではないか!各¥800(税抜)

2. COOL GREASE SUPERIORE – POMADE VANILLA

お次はこちら。バニラが香る水性ポマード<COOL GREASE SUPERIORE>(クールグリース スペリオーレ)。

普通のクールグリースよりも高級感あふれるデザインに、中身もこだわり抜かれた一品。ホールド力によって、香りもバニラの他にココナッツ、シダーなどさまざまなのだ。

それでいて値段もお手頃というのだから凄まじい。しかし驚くのはこれだけではない!

このSUPERIOREは優太さんも行きつけの美容院で、上原にある『SPEAKEASY SALOON BEAUTYSMITH』が開発に関わっているのだ!

優太さんの周りには素敵な人しかいないのかね! とにかくこれさえあれば、どこへ行っても髪型の心配は無さそうだ。¥2,000(税抜)

3. COMME des GARÇONS – WONDERWOOD

ギャルソンの香水。何でも奥さんからの初めてのプレゼントらしい。なんてセンスのいい贈り物なのだ!

ニヤニヤが止まりませんなあ。メタリックなデザインの容器でシックな印象。

持ち運ぶときはことボトルに入れ換えているそう。香りがとにかく気に入っているという優太さん。

たしかにユニセックスを感じさせるナチュラルな香りで、これをつけたらとにかくモテてまくってしまうらしい。

気がついたら僕たちの足がギャルソンの方向に向いていた。ごめんなさい、明日からモテ始めます。¥12,100(税抜)

カテゴリー3

2月 丸眼鏡探検隊 カバンの中身用(地図)の3(修正)

1. PRIMUS – ライテックトレックケトル&パン , ウルトラスパイダーストーブⅠ

お待たせいたしました。いや、お待たせしすぎたのかもしれません。まさかカバンの中にクッカーが入っているとは、探検隊としては見逃せません。

コンパクトに持ち運べるかつ、鍋にもフライパンにもなるフレキシブルなデザイン。これで優太さんはいつでもどこでもラーメンを食べれるようにしているそうで、とても大満足。

趣味のキャンプにも持っていくとのことで、まだまだ寒い山の方でも活躍するアイテムだ。僕たちも外でご飯を食べるので、これは必需品ではないか!

(家に帰ったらお母さんの温かいご飯が待っています。)¥3,600(税抜)、¥12,800(税抜き)※今はバージョンアップ

2. JBL – JBL GO Bluetooth スピーカー / BLACK

やはり音楽は生活に欠かせない。これはいつでもどこでもいい音を流せる優秀なスピーカー。それでいてお手軽な値段と豊富なカラーリング、もう文句はないだろう。

友人と急遽ホームパーティーをする時などにBGMを流してあげるのもシティーボーイだと思う。たしかにiPhoneから流れる音とは訳が違うから、場所を選ばないスピーカーは重宝する。

普段はお店でも使っているという優太さん。スピーカーはJBL派で低音が良く聴こえて最高なんだとか。音楽にこだわる姿も痺れますね!¥3,800(税抜)※今はバージョンアップ

3. Nintendo – Nintendo Switch

言わずと知れたみんなのおもちゃ。休日は1人でも友人とも楽しむ人が多いだろう。かく言う僕たち探検隊も家に集まるときは作戦会議なんてそっちのけで遊んでしまう…。

優太さんは今ポケモンのカセットを狙っているのだが奥さんにまだ買ってもらえないんだと嘆いていた。男は大人になっても財布の紐を握られているんだと、しみじみ。

ただそれだけ信頼しているということなのだから、素敵だなあ。まあ持ち運んでも良しなゲーム機は他にないでしょう(笑)!¥29,980

カテゴリー4

2月 丸眼鏡探検隊 カバンの中身用(地図)の4(修正)

1. Bedlam – Ancient pouch gold

このポーチはBedlam(ベドラム)が展開しているもので、実際にインドの独特な模様があしらわれた生地を使っているというオンリーワンなもの。

そしてこだわりがもう1つ、ポーチの裏地にCORDURAを使用しているのだ。表面がCORDURA加工されているのはよく見るのだが、それが裏にあるとは一本取られました。¥5,500

2. Tokyo Gimmicks – Case by case / 90s NBA series

ムムッ! 実はこのポーチ、『Tokyo Gimmicks』(トーキョー ギミックス)というブランドが作っているものらしい!

90年代のレイカーズポーチもそうだが、Tokyo Gimmicksはワンオフがメインで、洋服を使い捨てにはせず、その形を変えることで見る人をクスッと笑わせる、ということをコンセプトに掲げているのだ。

これまた興味深いブランドを見つけてしまったな。優太さんはこれにタバコを入れて持ち歩いている。カバンの中の整理は大切ですな。¥3,300

3. U.S Military – Wool Fingerless Globe

ここでは優太さんらしさが爆発。軍モノというディテールに渋さを感じるが、指出し手袋にこだわる理由はなんだろうと疑問に思った。

現代人らしくスマホをいじれるという利点からなのか。いや、この男は違う。こんな妄想をしてしまった自分が恥ずかしい。

優太さんは「なんか危ない玄人っぽい感じ?がいいよね。」と一言。

「ホームアローンに出てくるホームレスの2人組みたいなイメージでさ、昔ホームレスの人でCT70履いてる人もいたし、ベルクロのクラシックレザー履いている人もいた。とにかくスタイルがカッコいいのよ」と続いて語った。

盲点だった。普段何気なく見ていたところにヒントが隠されていたなんて…。指だし、カッコいい。

今回のベストオブお供は!

眼から鱗なお宝に夢中で、時間があっという間に過ぎていた。愛用しているモノを我が子のように語る瞬間は、お互いに前のめりになってしまうほど。

よし、この中から今回の “ベストオブお供” を選ぶとしよう。考えろ、丸眼鏡探検隊よ。

メンバーの中でも意見が割れに割れ、熟考の末、探検隊が選んだカバンのお供がこちらだ!

2月 丸眼鏡 今月のお宝(修正)

EYEe – EYEWEAR CLEANER & CLOTH

やはりこいつは外せないなと思ったんだ。

丸眼鏡探検隊の門出となる初回にふさわしいメガネアイテムであり、今まで目をつけてこなかったケアだから、新たな発見が大きかったというのが理由だ。

よし、メガネにまで気を遣える男になるぞ!

探検隊の旅は続く…。

これでカバンのお供が1つ増えた。最高のトレジャーハンティングができたぞ。

まだまだ世には見たことのないカバンの中身が溢れているようだ。さあ、お宝が呼んでいる、これにて帰るとしよう。高橋優太さん、そして奥さん、ありがとうございました!

今回訪れた場所はこちら

■Color at Against(カラー アット アゲインスト)

「遊び心を忘れない、童心を忘れたくない大人たち。」をコンセプトに、アメリカンカジュアルをベースとし、国内外を問わず常に面白さや楽しさを見いだし、ライフスタイルのアクセントになるアイテムを揃えるアパレル・雑貨のセレクトショップ。

住所:東京都渋谷区西原3-14-6

Instagram:@color_at_against

公式サイト:coloratagainst-online.net

※営業時間や定休日などは上記Instagramや公式サイトの参照をお願いします。

追伸)ご結婚おめでとうございます! カラアゲさんらしく、アゲアゲな家庭を築いていって下さい! お幸せに!
丸眼鏡探検隊一同より

記事の創り手について

ミクリヤ トモヤ – 取材・執筆

トレードマークは丸眼鏡! 普段は映画とお笑い鑑賞の反復運動をしています。インドアかと思いきや外へ繰り出しキャンプをしたりと、おいしい空気を吸うことも大好きです。気が向いたときにイラストを描いています。つい読んでしまうクスッと笑いのある記事を、みなさんにお届けしていきます。

Instagram:@tomoya_555

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チトセ 〜僕らが楽しく生きるためのウェブマガジン〜(@chitose_magazine)がシェアした投稿 – 2020年 3月月20日午前5時08分PDT

2020-04-28|
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